投資競艇・投資競馬の特徴

  • ・自宅にいながら簡単に投資ができ 外出する必要は一切無し!
  • ・投資を始める手続きもすべて自宅で出来る!
  • ・俺の選ぶ投票券を購入するだけだ!

現在競艇・競馬は、一般的にギャンブル、レジャー、ブラッドスポーツと認識されています。 この競艇・競馬を「投資の種目の一つとして考えられないだろうか」というのを出発点に 過去の統計・データをもとに確実に利益を積み上げていこうとする考え方が投資競艇・投資競馬です。

誰でもハッキリとわかる客観的なデータは参考程度にしますが、投資競艇・競馬においては主観や思い入れをできるだけなくして投資をします。

投資をはじめるにあたって、新聞も使いません。理由は、情報がありすぎてどれを使ったらよいか分からないし、また初心者の人にとってははじめて新聞をみると数字や印がありすぎて何が書かれているのか理解するのがとてもたいへんだからです。 普段みんなが行っている予想では、勝ち組みといわれる一握りの仲間入りはとても難しいと思います。 できるだけシンプルで誰もが同じ方法で使いやすく、また勝ち続けることができる方法を解説していきます。

なぜ投資競艇・競馬なのか?

今の日本で銀行にお金を預けても金利は限りなくゼロに等しいですし、ちょっとしたことでも手数料105円とかすぐにかかってしまいます。 このお金を取り戻すのにいったいどれだけのお金をどのくらいの期間預けておけばよいか知っていますか? 計算したこともないのでわかりませんが、感覚的にいってかなりお金も時間もかかりそうです。

80年代終わりころから90年代はじめにかけてバブル期がありましたが、その当時の金利は5%ぐらいありました。 しかし競馬で利益の出る最低オッズは1.1倍で純利益は10%になり当時の金利よりはるかに効率は良いとおもいます。 (もともと投資としてのスタンスやリスクはまったく異なりますが)

ロト、トト、宝くじは運によるところが大きく的中するまでのスパンが長いです。 (当たることを前提にしていますが、一生当たらないかもしれないし投資しただけ戻らないかもしれません) 一攫千金を狙うならよいかもしれません。

株式は初期投資費用がかかりすぎて、おぼえなければならない知識もたくさんありそうです。 個人的には最低100万以上ないと安心して参加できないような気がします。 小額からでももちろん参加できますが、ポートフォリオを組むことができなかったり、 選べる銘柄が限られたり、株価が下落を続けると傍観するしか方法がなくなり、 多額の資金を運用してる人と比べるとハンデを背負って参加するしかありません。 しかし多額のお金を運用できれば、魅力的な投資の一つです。

パチンコ、スロットは店を選んで台を選んでデータをよく分析して、いざ出陣してもやはり良い台は他の人も狙っている可能性がたかく、 必ず希望する台で勝負できるとはかぎらないのが難点です。

オンラインカジノは、プレイするのは今のところ問題なさそうで勝てる可能性や必勝法などが存在するのかまったくわかりませんが、一つやっかいなのが運営しているところがほとんど海外なのでドルやユーロを扱うところがほとんどではないでしょうか?となると勝ったお金を換金してもらうのに手続きが少し難しそうです。

競艇・競馬は自宅でも外出先でも携帯電話を使って投票券を買うことができます。投資に限っていうならば、投票券の買い方とちょっとした計算ができれば他には何も知らなくても実践可能です。新聞の読み方さえ知らなくてもかまいません。

以上のようにいくつかお金を増やせそうな投資種目について書きましたが、結果的にお金が増えればどれも否定する気はまったくありません。ようは結果次第だと考えています。